行政書士紹介

ご挨拶

初めまして、横浜で行政書士をやっている長岡真也です。
このたびは、数あるHPの中から当事務所にアクセスしていただき誠にありがとうございます。
当事務所のHPが少しでも皆様のお役に立てればと思い出来る限り簡単な言葉で記載したいと思います。

横浜で一番ホスピタリティがある事務所を目指す

横浜で一番ホスピタリティがある事務所を目指す

士業はサービス業です。
どんな些細な事でも、お客様の声に耳を傾け、最高のおもてなしをもって接する。
それが行政書士としての仕事であり、当事務所の特徴でもあります。
そして、お客様が笑顔で帰れるように、誠心誠意サポートします。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

当事務所は熱く夢を語り、一緒に成長し合える士業のパートナー様を募集しています。もしご興味がありましたら一度ご連絡ください!

自己紹介

代表行政書士 長岡真也

私は横浜で生まれ、横浜で育ち、そしてこの大好きな横浜で事務所を開設することになりました。
高校卒業後、水道の修理工事会社に就職して現場作業員としてお客様と最前線で対話を通じお客様の笑顔になっていただけることにやりがいを感じていました。
そして、23歳の時に父親が58歳で他界した際に、相続の知識がなく、不安で、誰に相談していいのかも分からず非常に心配になったのを憶えてます。きっと皆様も同じ気持ちだろうと思います。そんなお客様の話を誠実に聞き、悲しみに暮れる心に温かく寄り添ってあげれるような行政書士になりたい!そんなことがきっかけで、行政書士を目指したいと考えるようになりました。会社勤めをしながらの猛勉強の末どうにか合格することができました。

全くの畑違いの職場でしたが、お客様が「困りごと」をかかえ、それを解決してお客様が「笑顔」になる事には職種は関係ありません。
色々な経験をしてきた私だからこそお客様に寄り添い、お客様の気持ちを汲み取ることができると自負しております。
最後まで責任をもって全力でサポート致しますので、よろしくお願い致します。

略歴
1984年 横浜市港南区に生まれる。
2003年 高校を卒業後
2003年~2012年 水道会社に就職する
2011年 行政書士試験合格
2012年 行政書士本多事務所にて修行を積みながら事務所を開業
現在に至る

資格予備校LECの
2013年総合パンフレットにのりました!

もともとLECに通っていた身ではありますが、
2ページにわたりインタビューを受けて
受験生にエールを送りました。

Ustreamに出演しました!!

【タイトル】「Dailyスリーエス~行政書士2匹 くらしの法律ラボ #22~」
行政書士の私と、弁理士の湯口文丸さんと出演しました。
今回のテーマとしては「暮らしの予防としての法律」でした。
湯口先生は、商標権の事をお話しされました。
私の方は、遺言の事をお話しさせていただきました。


その時の動画はこちら!
http://www.ustream.tv/recorded/32156825
両方とも予防をテーマとしてますが、商標は商品やマークです。
店舗が有名になってから便乗して名前を勝手に使われてしまうかもしれない。
その前に商標登録をしておく必要があります。こちらは特許庁に書類を早く出したもの勝ちみたいで、「先願主義」と言われてます。

そして遺言書。
よく言われる、「遺言書」と「遺書」の違いに関して。
「遺書」は亡くなることを前提として書くものです。
自殺など緊急な時に書きます。そして人に対する思いや気持ちを記載する。
一方、「遺言書」は遺産相続などについて。
これには二つあります。

「自筆証書遺言」
自分で作成できますが、紛失、改ざんの恐れがあり、様式に不備があれば無効となってしまう恐れがあります。
「公正証書遺言」
紛失、改ざんはなく、相続の際に手続きが円滑に進む等のメリットがあるものの、自筆に比べて費用が高い事です。

そのような事をお話しさせていただきました。

次回も出演したいと思いますので是非ご期待を!!

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